Studycat、ASU GSV サミットで発表予定の「エリート200」企業に選出される

初期段階ベンチャー基金の先駆者であるGSVベンチャーズは、Studycatを教育とタレントテクノロジーのシードステージにある自助努力型スタートアップ企業200社のひとつに選出しました。今年3月30日から4月1日にサンディエゴで開催されるASU GSVサミットで発表される予定です。

Studycatは、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、北米、南米にわたる21か国を代表する「エリート200」企業のひとつに選出されることを非常に喜ばしく思っています。提出書面の審査を行ったのは、以下のような世界で最も有名なベンチャー投資家グループです:Accel、Andreessen Horowitz、Battery Ventures、Bessemer Ventures、First Round Capital、ICONIQ、Lightspeed、Owl Ventures、NEA Norwest Venture Partners、Reach Capital、Shasta Ventures。

GSVベンチャーズのマネージングパートナーであるデボラ・クアゾは次のように説明しました。

「このコンペティションで、大きな影響を与えようとしている、信じられないほど意欲的で刺激的な起業家たちを発見することができました。」
“This competition has uncovered some incredibly driven and inspiring entrepreneurs looking to make a big impact.”

このElite 200から、3社がサミット中に開催される初回GSVカップのファイナリストに選出され、共同出資者のGoogleクラウドから賞品パッケージを受け取ることになります。

Studycatは「人間の可能性を押し広げる」新興企業を対象とした、この国際的コンペティションの最終候補として選ばれたことを光栄に思っています。

こちらのサイトで、Elite 200にリストアップされているStudycatをご覧になれます。https://www.asugsvsummit.com/presenting-companies

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